読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

lifehack of key_amb

hackin' everyday of my life

mailto リンクを Gmail で開く設定

Google Chrome の場合、Gmail にアクセスした時にアドレスバーの右端に表示される二重の菱型アイコンをクリックすると、オプションが表示される。
Gmailを使う」ラジオボタンをオンにすると、掲題の機能が実現できる。

引越し - 内覧時の心得 ~賃貸編~

物件を内覧する際はメジャーを持っていくべきである。おそらく不動産会社の担当者はメジャーを持っているが、そこそこよさげな物件であれば、少なくとも全部屋の縦×横ぐらいは測っておいた方がいい。確実に候補を絞り込む際の目安になる。
間取り図があるならそこに書き込めばいいが、ない場合はノートにかんたんな間取り図とともに書くといい。

ほぼこれに決まるだろうという物件が見つかったら、もうその時点で詳細に計測しておいた方がいい。家具を設置する際はセンチ単位が生死を分ける。特に、カーテンは真っ先に必要になる。
ドア/窓が内開きか外開きかや、コンセントの位置なども記録しておくといいだろう。
内覧から入居までは日数が空くだろうから、きっちり計測しておけば、その間に部屋のレイアウトを考えることができる。また、家具は注文してから実際に届くまでに日数がかかることがあるので、早めに注文しておいた方がいい。
(余裕があるなら、申込みしてから入居までの間に再訪して計測すればいいのだが)

VHSをDVDに焼き直す

DVDやBDの普及により、VHSはもはや過去の遺物になりつつある。
たぶん、大事な思い出を保存したVHSは持っているが、VHSプレイヤーはもう処分してしまった(または持っていない)という人は多くいるだろう。何を隠そう、私自身そうだった。

こんなことになる前に、VHS再生機器とDVDの録画機器があれば、ダビングすることができたのだが、今更そんな機器を揃えるのは手間である。
また、そもそもビデオを1本1本ダビングするのは時間が掛かる。

そんな人たちのために、VHS to DVDのダビングを行なってくれるサービスがある。
例えば、VIDEOダビング.comである。

利用方法は簡単で、まずWebから専用フォームで申込みを行い、次にダビングしてほしいVHSテープを郵送する。
先方に届くと受領メールが送られてくるが、そのメールに指定された通りに銀行口座に代金を振り込むと、およそ1週間程度でダビングされたDVDが返送される。

詳しくはホームページを参照してほしい。

VIDEOダビング.comでは、ダビングするVHS1本につき900円から対応してくれる。
手間と時間を惜しむ方にはリーズナブルな料金設定だろう。

ケータイの電波が悪い

せっかく新しい家に引っ越したのに、新居では使っている携帯の電波が悪かった。
そんなことがあったらブルーである。

そんなときのために、キャリア各社は電波状況の訪問調査・改善のサービスを出している。

もし住まいの電波が悪い場合、まずはこちらのサービスを試してみる価値はあるだろう。

電池の回収

使いきった電池の処分方法についてまとめる。

乾電池

現在の住所(東京23区内)では、不燃ごみとして回収してもらうことができる。

ボタン電池

一般社団法人電池工業会という団体がボタン電池回収処理事業を行っている。
この団体のホームページから、お近くの回収協力店を検索することが出来る。

荷物を送りたい

急に荷物を送りたい。
そんなときもあるだろう。
そんなときは最寄りのクロネコヤマトの営業所に持って行くといい。多くは休日でも営業している(と思う)。ヤマト運輸のHPから、最寄りの営業所を検索することができる。
梱包資材なども当然あるから、送りたいものをそのまま持って行って問題ない。

また、クロネコヤマトでは集荷を依頼することもできるので、営業所が遠い場合は取りに来てもらえばよい。

別の方法としては、ゆうパックが挙げられる。